田舎町の地主の倅で市議会議員という類の考える事は、旧態の自民党政治という性格が濃厚であり、区画整理と地元の建設業者と、寺や神社と関わって、ずぶずぶの利権体質に染まり、税金をむさぼり取る姿で映し出される。権力従属的な体質が顕著であり、外へ向けた改善よりも内から絞る能足りんという頭の無さが、明々白々と感じられる。農家自体は、立派な職業であるものの、農作物を作らず土地を貸すか、賃貸住宅や貸倉庫で不労所得を上げる怠けものという実態である市議会議員が少なくない。目ざわりなだけで悪臭を漂わす、無能な世襲の代表が、近隣にも伺える。自民党等の中央の政党は、この手のお荷物をしっかり指導する立場にも伺えますが。皆様の町ではいかがなものでしょう。新座市は、未だに地主の馬鹿倅の市議会議員が残存しているかに感じます。