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保護中: 2)哲学文化的生産と交流
文化思想の執筆活動
昨日(2022.8.1)、近所のコンビニのATMでお金を引き出そうとした所、キャッシュカードが使えない状態になった。前にもこのような経験をした事がある。頻繁にあるわけではない。
当方は日ごろ文化論の執筆活動をしている。良好な社会性と生態を作る事を求め、書いた内容をメディアに掲載する。さらに、各種の教育機関に、このような内容の科目を作るように、働きかけをしている。哲学文化科目などと題し、生命観や人間観、などという根本的な概念の提起と稼働の規則性を促進させるという創造力であると認識する。
メディアの掲載は、広く社会への提案作用を生み、産業経済、政治行政、教育文化などという各特定領域へ概念を示し納得感や共感性が進めば、こうした根本概念を反映して個別特定現象の性格を作るという因果性が産み出される。メディア掲載と各種特定領域の価値基準と稼働性に及び、良好な社会性や生態を作る事に回る。教育機関への基盤性科目の確立を図り、人間と現象の起源性から良好な感性や発想と思考と行為の習慣性を作り、生命や人間性という性質が作りこまれ、実社会における活動と秩序の良性へと連なる。
2013年12月頃から、執筆活動を習慣とする。この時期から、何やら論文を外部からサイバー犯罪による不正な手段による監視や論文の盗みや悪性ウィルスをパソコンに加え、これまで約三台のパソコンも破壊されている。大手メディア、テレビ、新聞、政治、経済等の領域で、論文の引用をせずに用いられているという認識を常態する。
そして、冒頭に申し上げたような現象が発生する。権力や財力、技術力の暴走的な活用と判断している。ある程度、主犯格となる対象も絞り込まれる。日頃の習慣や長年の規則性から、健全な制御性を欠く発想や手段に外れる性格が産み出される。あるべき生命観や人間観や創造観の導出と一般傾向側の抽出に及ぶ。このような内容を論文という形に纏め良好な言葉や概念、思想世界観を表すことに及ぶ。