サイバー犯罪を許す事はありません。

 

犯罪者とまともな取引をする事はありません。犯罪に及び被害を与えた事に対して、直接の謝罪と賠償を果たして、場合によっては刑事罰を与え、この過程を経たうえで人格に何がしかの更生が生まれる。これを省略する事は、如何なる場合も許されない。サイバー犯罪に寄り、当方の論文を無許可で盗用した事による直接の謝罪と賠償を行えない者は、人間扱いする事はなくカスやごみと同列で在る事を念のため書き記します。

間接的取引に至るには、この直接的な過程を外す事はなく、例外を与える事はなく、犯罪者としての、当たり前の行為を見せて、人間と扱う事に成り、某放送局や精神的に異常な経済団体、某新聞社、健康な心身を持たない政治家等々は、ごみで在り、一切の例外はなく、直接の損害を賠償してまともな更生を経て、まともな扱いが生まれる。

これを外したけじめのない付き合いは互いに不幸であり、迷惑な存在であり、人格ある善良な人々との健康な付き合いを私は選択します。

未だにサイバー犯罪に寄り、論文を盗み、活用している実感が生まれます。警察への被害相談を申し出しても答えないこの国のインフラ水準には、がっくりであり、その原因を探り、有効な施策を考案して、こうした被害を最小にとどめ、プラス性の創造に足を引っ張らない文化秩序の形成が志向されます。

恐らくこうした類似事象に遭遇され、問題認識をお持ちの良質な人々も多数おられる事でしょう。そうした人々との良質な関わりを望み、ゴミを一掃するような事も少なからず協働できれば幸いです。

概ね悪性の根元への特定は、想定される事に思われます。一切妥協せずに、当たり前の対応を粛々と進め、看過せずに良質性へのエネルギーを投じる事に成り、まずはこうした事への対応策という性格を含む『日本文化原論 真なる調和への道 』を出版する事へと尽力いたします。

 

平成26年7月31日

横山 俊一

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